仮面ライダー電王 第1話 俺、参上!!
DXデンオウベルト DXデンガッシャー
2月10日発売 2月24日発売
↓3213円↓ ↓2793円↓

いよいよ、2007年の新しい仮面ライダーがスタートしました。今回の作品は電車と昔話の登場人物がモチーフの仮面ライダーの話です。早速第1話のレビューをお楽しみください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2月10日発売 2月24日発売
↓3213円↓ ↓2793円↓
いよいよ、2007年の新しい仮面ライダーがスタートしました。今回の作品は電車と昔話の登場人物がモチーフの仮面ライダーの話です。早速第1話のレビューをお楽しみください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
時刻を越えて、俺、参上!!
すっかりこちらのブログを放置してしまいましたが、新しい仮面ライダーの始まりとともに、再会していこうと思います。
2007年、また新たな仮面ライダーが出発いたしました。その名も「仮面ライダー電王」。電車に乗り、時間を越えて戦うライダーということですが、これまた設定も全てが斬新であります。そのライダーに変身する主人公は、史上最年少であり史上最弱の少年、野上良太郎。行く先々で災難に見舞われ、不幸のどん底に突き落とされようかと言うときに、時を越えてやってきたイマジン、モモタロスに取り憑かれ、同じく時を超えてきた少女、ハナの助言により仮面ライダーに変身。取り憑かれたことにより性格が一変し、度を越すくらいの強気な性格のモモタロスが人格として現れ「俺、参上!!」「最初から最後まで、徹底的にクライマックスだぜ!!」とキメ台詞を吐くと敵を粉砕。ここに新たな仮面ライダーが誕生したのでした。
始まる前から、その新たなる試みがどう転ぶのか、イロイロな所でイロイロな話題を呼びましたが、ふたを開けてみればやはりそこは仮面ライダー、ちゃんと仮面ライダーしてましたね。最初変身したときは、あの龍騎ブランクフォームのように、基本スタイルのような感じになって(この物語内ではプラットフォーム)、やはり龍騎と同じく契約したものの力を取り込んでそれぞれのフォームになり戦うと言うスタイルは、懐かしくもあり、斬新でもあります。
しかし注目すべき点がたくさんありすぎて、どれから紹介したらよいものか迷ってしまいます。ちなみに僕が一番注目しているのは、やっぱり電王ベルトとデンガッシャーですかねぇ。ベルトの赤いボタンを押したときに流れたあのメロディは、各フォームごとの個別の音があり、デンライナーが現れたりするときも聞こえてきたので、あれは一種の発車ベルのようなものなのでしょうか。そして電王の武器、デンガッシャー。4つのパーツを組み替えて使う武器で、剣、銃、斧、竿に変形すると言うことです。この電王ベルトとデンガッシャーはすぐに予約しちゃいました。ライダーパスをベルトに「セタッチ」して遊ぶのが楽しみです。
それでは、次のエントリでは第1話のキャプとレビューをお送りしたいと思います。


2007年、また新たな仮面ライダーが出発いたしました。その名も「仮面ライダー電王」。電車に乗り、時間を越えて戦うライダーということですが、これまた設定も全てが斬新であります。そのライダーに変身する主人公は、史上最年少であり史上最弱の少年、野上良太郎。行く先々で災難に見舞われ、不幸のどん底に突き落とされようかと言うときに、時を越えてやってきたイマジン、モモタロスに取り憑かれ、同じく時を超えてきた少女、ハナの助言により仮面ライダーに変身。取り憑かれたことにより性格が一変し、度を越すくらいの強気な性格のモモタロスが人格として現れ「俺、参上!!」「最初から最後まで、徹底的にクライマックスだぜ!!」とキメ台詞を吐くと敵を粉砕。ここに新たな仮面ライダーが誕生したのでした。
始まる前から、その新たなる試みがどう転ぶのか、イロイロな所でイロイロな話題を呼びましたが、ふたを開けてみればやはりそこは仮面ライダー、ちゃんと仮面ライダーしてましたね。最初変身したときは、あの龍騎ブランクフォームのように、基本スタイルのような感じになって(この物語内ではプラットフォーム)、やはり龍騎と同じく契約したものの力を取り込んでそれぞれのフォームになり戦うと言うスタイルは、懐かしくもあり、斬新でもあります。
しかし注目すべき点がたくさんありすぎて、どれから紹介したらよいものか迷ってしまいます。ちなみに僕が一番注目しているのは、やっぱり電王ベルトとデンガッシャーですかねぇ。ベルトの赤いボタンを押したときに流れたあのメロディは、各フォームごとの個別の音があり、デンライナーが現れたりするときも聞こえてきたので、あれは一種の発車ベルのようなものなのでしょうか。そして電王の武器、デンガッシャー。4つのパーツを組み替えて使う武器で、剣、銃、斧、竿に変形すると言うことです。この電王ベルトとデンガッシャーはすぐに予約しちゃいました。ライダーパスをベルトに「セタッチ」して遊ぶのが楽しみです。
それでは、次のエントリでは第1話のキャプとレビューをお送りしたいと思います。






